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オーディオは魂だ

ってどこぞのおじさまが言ってました。

はい、大昔の日記で予告してたオーディオ系記事です。

長い内容ですので、興味のある方だけ追記より記事展開してお読みください。

オーディオといってもいろいろあるのですが、僕はもっぱらPCです。
CDをリッピング、またはダウンロードしたファイルを聴いたりします。
そして一家に一台PCという時代を反映してもはやメジャーなDTMもやっています。
加えてPCDJ。こちらもPCがあれば気軽に楽しめますね。




ということで、まずは音を処理するソフトから紹介。
主な使用ソフトは、

foobar2000
FL Studio
TRAKTOR SCRATCH DUO

上から音楽鑑賞、作曲、DJ用途です。
音楽は色々、サントラから、フラメンコギター、クラブミュージックなどなど。
作曲、DJは主にクラブミュージックですね。
DJといっても、ラジオとかチェケラッチョとかじゃありません。ミックス系です。
分からない方はスルーでOKです^^;




次にDAコンバータ。

USBケーブル
WIREWORLD ULTRAVIOLET

オーディオインターフェイス
NATIVE INSTRUMENTS AUDIO 4 DJ

PCDJをする関係で、このオーディオインターフェイスを使用しています。
このオーディオI/Oのヘッドフォンアウトからはどうも力の抜けた音が出るので、
アナログアウトから次の機材へ。




これもDJの関係で、オーディオI/Oの2系統のステレオアウトから、
ピンケーブル
OYAIDE PA-02 DJ (ペア×2)

DJミキサー
ECLER NUO2.0

このミキサー、DJ用途以外にもマイクやテレビの音を集めて実況に使ったり、かなりの働き者です。
また、ヘッドフォンアウトのクオリティも高いので、ヘッドホンアンプとしても活躍してくれます。
全体に元気で低域に厚みのある音、非常に気に入っております。
ピンケーブルもDJ仕様。
刺さらない高解像度の高域と、締まった太い低域。
クラブミュージックだけでなく、打楽器系全般に迫力が出てきます。




さて、ここまでの機材の音選びの傾向からすでに怪しい雰囲気全開ですが、
ここから満を持して“ドンシャリ系ヘッドフォン”へとバトンが渡されます。

ヘッドフォンの話になるとまた話が長~くなってしまうので、それはまた次の機会に。

しかしまあ、誰が得するんでしょうこんな記事…!
でも自己満足度って結構重要だとおm(ry



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